ご相談者からは、相談しやすかったとお褒めの言葉をよく戴きます。また、対応はできるかぎり迅速に行うことをモットーとしています。
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弁護士登録して22年目、独立して15年目になります。地方(福岡)出身のためか、地方の方からのご依頼も多く、これまで北は北海道から南は沖縄まで、全国の案件に対応してきました。
フットワークと対応の迅速さには自信があります。
また、ご相談はできるだけ丁寧にお話をお聞きすることを心がけており、ご好評をいただいています。
案件としては企業法務、労務問題、医療関連から離婚、交通事故、相続問題まで幅広く取り扱っています。
お困りのこと、お悩みの問題がありましたら、何なりとご相談いただければと思います。
取扱案件の一例▼
顧問契約・労務問題
「注力分野」ページにてご紹介しております。
離婚・男女問題
離婚の相談は、女性側からの依頼が多く、「夫が不倫をしたので、不貞慰謝料を請求したい」「親権を獲得するにはどうしたらいいか」などさまざまなご相談実績がございます。
慰謝料や財産分与、親権や養育費、決めなくてはいけないことがたくさんありますので、どうぞ弁護士を頼ってください。
どのような準備/手続きが必要か、弁護士が1つ1つ丁寧に説明いたします。
交通事故
交通事故に巻き込まれてしまうと、身体的な被害はもちろん、示談交渉や複雑な手続きにより、精神的にも被害を受けてしまいます。
相手方の保険会社との面倒な交渉が煩わしく、提示された賠償額にそのまま応じてしまうと、十分な示談金を受け取れないケースもあります。
また、後遺障害が残った場合、適正な賠償金を得るためには、後遺障害等級認定を受ける必要があります。後遺障害の等級認定では、弁護士の力が大きく発揮されます。当事務所では、被害者の立場にたって納得のいく解決へ導きます。
相続問題
遺産の分け方は非常にデリケートで、相続を受ける人たちの間で争いに発展してしまうことも少なくありません。
「終活」という言葉が一般的になり、遺言書を準備する方が増えてきました。相続人同士のトラブルを未然に防ぐことができ、手続きもスムーズになります。
公正かつ法的な意見をもった第三者である弁護士が間に入ることで、全員が納得できる解決が図れますので、まずはご相談ください。
須郷 知徳 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
人物紹介
所属団体・役職
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2004年東京弁護士会常議員及び日本弁護士連合会代議員
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2008年東京弁護士会司法修習委員会委員(現任)
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2014年東京弁護士会法友全期会事務局長
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2015年日本弁護士連合会常務理事
所属弁護士会
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- 所属弁護士会
- 東京弁護士会
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- 弁護士登録年
- 2002年
職歴
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2002年 10月弁護士登録・新井哲男法律事務所入所
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2009年 5月須郷法律事務所開設(東京都中央区八重洲)
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2017年 6月現在の住所に移転
学歴
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福岡県立筑紫丘高等学校卒業
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東京大学法学部卒業
【電話相談可】【顧問実績多数】相談のしやすさ・迅速対応が強みです。労務相談・債権回収などお気軽にご相談ください。
企業法務・顧問弁護士の詳細分野
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様々なご事情から社内に法務機能を持たず、事業運営をされている企業・事業者様も多いこと思います。弁護士は必要となった時に探せば、十分というお考えの方もいらっしゃることと思います。
しかし、事業スピードを加速させ、安定的に成長にしていくためには、様々なリスクを予見して先手を打ってトラブルを回避していく必要があります。問題が顕在化してから手を打つのでは、対応コストが高くなり、事業の足かせとなってしまうことも少なくありません。
当事務所では、企業・事業者様が事業に専念できるよう、企業の法務機能をサポートさせていただきます。
トラブルが顕在化してしまった時はもちろんのこと、予防法務も含めて、気軽に相談できるパートナーでありたいと考えております。まずはお気軽にご相談ください。
よくあるご相談例
✔︎ 退職者からの突然の残業代請求で戸惑っている。
✔︎ 不当解雇との主張による労働審判のご相談
✔︎ 多額の売掛金未回収案件がある。
その他にもお気軽にご相談ください。
当事務所の強み/特徴
▶︎ 顧問実績多数。安心してお任せください。
有難いことに、顧問先が他の顧問先を紹介していただくなどして、現在100以上の顧問契約をいただいています。また、そのほとんどがずっと顧問契約を更新していただいており、ご満足いただいているものと自負しています。安心してお任せください。
<お客様からの声の紹介>
「相談だけで問題の解決に至ることも多く、ありがたい」などのお声をいただいています。
また、残念ながら一度事業を止めて、顧問契約が解除になった社長さんが再度事業を立ち上げ、また顧問になって頂く例がいくつかございます。弁護士として嬉しく感じています。
▶︎ 柔軟な対応体制
当日や休日も、できるかぎり柔軟に対応させていただいています。また、顧問先様からのメールでの相談も毎日数件は対応しています。
▶︎ 迅速対応
出来る限り迅速な対応を心がけています。地方出張などでその日のうちには回答できない質問などに対しても、いつまでに回答できるかをその日のうちにお伝えするようにしています。
充実のサポート体制
◆ 出張相談も可能
スケジュールの兼ね合いで、事務所までお越しいただくことが難しいなどご事情がございましら、出張での相談も承っています。お気軽にご相談ください。
◆ 電話相談可
場合によっては対面でのご相談をお願いすることもありますが、お電話でのご相談も柔軟に承っております。
ご相談の流れ
1.ご予約
まずはお電話にて相談日時のご予約をお願いします。
2.ご予約の電話で次の内容をお伝えください。
・お名前・ご連絡先
・相談したい内容
・相談希望日 など
3.相談日までのご準備
契約書などご相談内容の関係書類をできるだけご持参ください。