活動履歴
講演・セミナー
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高齢者の財産管理
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非弁行為について
著書・論文
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「地方弁護士の徒然日記」(「育てる」誌)
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少年事件付添マニュアル第3版(改訂作業)
交通事故は高度の専門性を有する分野であり、他の分野以上に経験がものというところです。
私は、交通事故分野に関するご相談を連日受けており、豊富な経験を有しています。
物損、人身事故どちらにも対応できますし、被害者・加害者どちらの依頼を受けることもあります。また、任意保険に加入されていない場合でも委任を受けることも可能ですので、ご相談ください。
平日はお仕事などで相談が難しい方のために、土日祝のご相談に対応しております。
※事前予約制となりますので、まずは一度お問い合わせください。
情報管理・プライバシーへの配慮は徹底的に行っております。
ご相談にあたっては、完全個室で対応させていただきます。安心してご来所ください。
https://www.kojima-law-office.com/
https://www.koutsujiko-iizuka.jp/
☆その他事務所の詳細はホームページをご覧ください。
交通事故の当事者となってしまった場合、事故を起こしたことや事故の被害にあったこと自体で精神的にショックを受けておられることと思います。
そのような場合には、弁護士を代理人とすることで、交通事故の賠償問題に伴う交渉・訴訟を委ねることができます。
また、交通事故の解決の仕組みや交渉・訴訟は専門的知識を要することから、個人で解決することが困難な場合があります。
私は、弁護士登録以来、数多くの交通事故案件に関わってきました。
今では、ほぼ毎日交通事故の御相談を受けています。
交通事故に関するご相談は、豊富な経験を有する当事務所にご相談下さい。
└月刊誌「育てる」において「地方弁護士の徒然日記」を連載中
└「少年事件付添人マニュアル」第3版改訂
離婚を決意した場合、配偶者が離婚に応じてくれるか、離婚が成立する場合の夫婦の共有財産の分け方(財産分与)や子どもの親権者、養育費の支払など、様々な問題を解決する必要があります。
これらの問題について、夫婦間の協議により解決した場合は良いのですが、協議がまとまらない場合は、裁判所を通じた法的な手続の利用も検討することになります。
また、離婚自体について配偶者の合意が得られない場合、最終的には訴訟によって離婚することも視野にいれなければなりません。
このほかにも、離婚にまつわる問題は、配偶者によるDVや配偶者の浮気(不倫)にまつわる問題など、多岐にわたります。
離婚にまつわる法的問題について、心配な点があれば、小島法律事務所にご相談下さい。
男性にとっても女性にとっても、それぞれのお客様にとって最善と考えるアドバイスをさせていただきます。
└月刊誌「育てる」において「地方弁護士の徒然日記」を連載中
└「少年事件付添人マニュアル」第3版改訂
平日はお仕事などで相談が難しい方のために、土日祝のご相談に対応しております。
※事前予約制となりますので、まずは一度お問い合わせください。
人が亡くなった場合、その財産は相続人に引き継がれることになります。
もっとも、相続人が複数いる場合や遺産の内容が明らかでない場合などに、何をどのように分配するかをめぐって相続人間で争いになることもあります。
当事者による協議がまとまらない場合は、弁護士にご相談することをご検討下さい。
交渉や調停、訴訟の代理人を務め、解決に向けてお手伝いをさせていただきます。
また、遺産を巡る親族間の争いを未然に防ぐためには、生前に遺言書を作成しておいた方が望ましいといえます。
もっとも、法律により、遺言書には厳格な要件が求められていますし、どのような内容が望ましいかという問題においては専門的知識が必要な場合もあります。
遺言書の作成にあたっては、事前に弁護士にご相談することをお勧めします。