やました あさこ

山下 麻子  弁護士

新八重洲法律事務所

所在地:東京都 中央区八重洲1-4-18 八重洲ヒロセビル2階

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弁護士が契約済み

どんなお悩みでも,お気軽にご相談ください。

例えばこんなご相談を~(相談の具体例)
◆相続の手続きについてどう進めていいか分からない。
◆相続の話し合いをしているが,なかなか進まない・・・。
◆残業代が少ない気がするけど,全額もらえているのだろうか。
◆最近何だか上司の態度が変わった。もしかしたら退職勧奨されるかも?
◆夫と離婚について話し合おうと思うけど,何をどのように話し合えばいいの?

悩み事を抱えていたり、紛争に巻き込まれたりすると『何となくもやもやして気持ちが晴れない』『頭から離れずに安らげない』といった気持ちになってしまいますが、一人で抱え込んでしまわずに、ぜひ専門家である私たちにご相談ください。
お話を丁寧にお聞きし、お気持ちに寄り添いながら、最善の解決策をご提案させて頂きます。
少しでも気になることがございましたら、ぜひお早目にご相談ください。

事務所HPもご覧ください。
http://shinyaesulaw.com/

相続についてお悩みの方は,こちらもご参考ください。
http://saikantei.info/supporting/

山下 麻子 弁護士の取り扱う分野

借金・債務整理
依頼内容
自己破産
過払い金請求
ヤミ金対応
任意整理
個人再生
交通事故
事件内容
死亡事故
物損事故
人身事故
争点
後遺障害等級認定
過失割合
慰謝料・損害賠償
離婚・男女問題
原因
不倫・浮気
別居
性格の不一致
DV・暴力
セックスレス
モラハラ
生活費を入れない
借金・浪費
飲酒・アルコール中毒
親族関係
請求内容
財産分与
養育費
親権
婚姻費用
慰謝料
離婚請求
離婚回避
面会交流
遺産相続
請求内容
遺言
相続放棄
相続人調査
遺産分割
遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
相続登記・名義変更
成年後見
財産目録・調査
労働問題
原因
パワハラ・セクハラ
給料・残業代請求
労働条件・人事異動
不当解雇
労災認定
犯罪・刑事事件
タイプ
被害者
加害者
事件内容
少年事件
児童買春・児童ポルノ
詐欺
痴漢
盗撮
不同意性交(強姦)・わいせつ
暴行・傷害
窃盗・万引き
強盗
横領
交通犯罪
覚醒剤・大麻・麻薬
医療問題
依頼内容
医療過誤
B型肝炎
インターネット問題
誹謗中傷・風評被害
削除請求
発信者開示請求
損害賠償請求
刑事告訴
不動産・建築
賃貸トラブル
建物明け渡し・立ち退き
賃料・家賃交渉
借地権
売買トラブル
任意売却
欠陥住宅
近隣トラブル
騒音・振動
土地の境界線
企業法務・顧問弁護士
依頼内容
渉外法務
倒産・事業再生
知的財産・特許
人事・労務
M&A・事業承継
業種別
エンタテインメント
医療・ヘルスケア
IT・通信
金融
人材・教育
環境・エネルギー
運送・貿易
飲食・FC関連
製造・販売
不動産・建設

人物紹介

人物紹介

資格

  • 相続財産再鑑定士

所属団体・役職

  • 2010年 4月
    東京弁護士会 両性の平等に関する委員会

所属弁護士会

  • 所属弁護士会
    東京弁護士会
  • 弁護士登録年
    2009年

職歴

  • 2012年 4月
    慶應義塾大学大学院法務研究科にて非常勤講師(兼務)

学歴

  • 2006年 3月
    東京大学法学部 卒業
  • 2008年 3月
    慶應義塾大学大学院 法務研究科 修了

活動履歴

活動履歴

著書・論文

  • アベノミクス女性戦略と労働法制を斬る!!
    2014年 10月

大久保 誠 弁護士の法律相談一覧

  • 前に公証役場で証書を書いてもらいました。
    今回養育費、慰謝料を私の名義から娘の名義の銀行に変えたいのですが公証役場に聞いたら両方が同意してれば同意書つくって署名してればいいと言われましたがどのようなかたち、内容で同意書を作ればいいかわかりません。教えてください。

    山下 麻子弁護士

    養育費等の振込先口座を変更したいということですよね?

    公正証書第●条に定めた支払い方法につき,振込先口座を下記に変更することを相互に確認する。
    日付,住所,氏名  

    でよいかと思います。

    具体的な記載内容を確認してもらいたい場合は,公正証書原本,合意書の下書き等をもって弁護士に相談に行かれるとよいと思いますよ。

  • 現在離婚調停中の夫側(申立人)になります。子供はなく、昨年秋頃から別居してます。
    過去数回の離婚調停で婚姻費用(4か月前の算定表で10万円)は話し合いで決まりましたが、離婚の為の解決金に関して折り合いがつかず、次回の調停では調停を取り下げ、訴訟にしようと担当弁護士と話になっております。
    ただ、婚姻費用に関し、妻は4か月前の収入と比べ、2倍程(100万円→200万円)の収入を得、住まいもアパートでもなく実家でもない一軒家で共同生活者と共に生活しておる事が判明しました。
    その様な場合、婚姻費用の減額調停を申し立てをしても申立ては通る可能性はあるでしょうか?
    私としては4か月前の調停で妻は故意に収入を減らし、婚姻費用を上げた様に思えて仕方ありません。
    よろしくお願いします。

    山下 麻子弁護士

    奥様が故意に収入を減らされたかどうかは分かりませんが,
    婚姻費用を決めたときより,収入が上がっているのであれば(それにより婚姻費用の算定が低くなるのであれば)減額調停の申立てを行ってみる価値はありますね。

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所属事務所情報

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土、日、祝