【四谷三丁目駅徒歩2分】【緊急時夜間/土日対応可】【弁護士直通連絡可】明朗会計!早期に方針をご提案/スピーディかつ徹底的にサポート
お話を丁寧に伺い、依頼者様のご意向に寄り添った解決方法を提案します。
事務所ホームページ
https://nagaoka-law.com/
はじめまして。
永岡法律事務所の永岡孝裕(ながおかたかひろ)と申します。
優しく、救いを求める方々の気持ちに寄り添った法律家になりたいと思い、弁護士になりました。
法律相談は、時間をかけて丁寧にお話しを伺うようにしております。
依頼者様ひとりひとりの人生が懸かっている問題を任せていただくわけですので、依頼者様自身がじっくりと考えていただけるよう配慮するようにしています。
【スピーディーかつ徹底的なサポート】
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当事務所の強みは「スピード」です。しかし、お客様に大幅な妥協を強いて早く処理するだけの「安かろう悪かろう」のスタンスでは元も子もありません。例えば、事案をきちんと見極めることもなく、訴訟になると時間も手間もかかるからと言って、お客様に「交渉で終わらせるのが一番ですよ」などというケースです。
当事務所は、「スピード」を強みとしつつ、お客様の満足いただけるよう、不当な妥協を許さず、徹底的に戦います。
【明朗会計】
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当事務所は、明朗会計を徹底しております。ご依頼いただく前に、明確な料金をご案内させていただきます。ご相談前は、目安として、別ページにございます料金表をご覧ください。
また、ご依頼者の経済状況に応じて、報酬金の分割払い、タイムチャージ制なども可能ですので、ご遠慮なくご相談ください。
駅から徒歩2分の好立地!
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・東京メトロ丸の内線「四谷三丁目」駅 3番出口より徒歩2分!
・JR中央・総武線「信濃町」駅 より徒歩8分
永岡 孝裕 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
人物紹介
自己紹介
四谷三丁目駅で弁護士をしております、永岡孝裕と申します。弁護士というのはあまり縁がない方がほとんどだと思います。「お金がすごい掛かるのではないか」「どうやって選んだら良いか分からない」という不安を最初は皆さん抱えてらっしゃると思います。
その点を踏まえ、当事務所では明朗会計で、きちんと依頼者様の意向に寄り添った解決方法を提案させて頂きます。まずは、気兼ねなく相談してみてください。
また夜間(深夜含む)、休日などでも、緊急性を要する場合にはできる限り対応いたします。
事務所ホームページ
https://nagaoka-law.com/
趣味や好きなこと、個人サイトのURL
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- 趣味
- 読書、ドライブ
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- 好きな言葉
- 志を得ざれば再び此地を踏まず (野口英世)
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- 好きな映画
- ダークナイト、インセプション
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- 好きな観光地
- 箱根
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- 好きな音楽
- 村下孝蔵
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- 好きなペット
- 犬(シェルティーを14年ほど飼っていました)
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- 好きな休日の過ごし方
- 散歩して公園でゆっくりすること、ドライブで温泉に行くこと
経験
- 事業会社勤務経験
使用言語
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日本語
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英語
所属団体・役職
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日本弁護士連合会
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第二東京弁護士会
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外国人ローヤリングネットワーク
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刑事弁護フォーラム正会員
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日本プロ野球選手会公認選手代理人
所属弁護士会
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- 所属弁護士会
- 第二東京弁護士会
学歴
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一橋大学 卒業
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中央大学法科大学院 修了
大久保 誠 弁護士の法律相談一覧
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【相談の背景】
去年の4月頃、ゲームで知り合った人とLINEでトラブルになり警察に告訴し、その後民事訴訟もすると言われました。
今のところまだ何も起きてないので何もないと思っていたのですが、先月非通知でワン切りされました。
この非通知が私のLINEから電話番号を特定し、現在も使われているかの確認の為の電話みたいなことはありえるのでしょうか?
【質問1】
警察が私のLINEから電話番号を特定→相手の弁護士さんが照会する為に電話番号を教えて欲しいとお願いし警察が教える→弁護士さんが現在も使われているか確認するために非通知でかけるということはありえますか?
【質問2】
もし事件性がなく捜査が途中で終了した場合、相手方は私の個人情報を知るには警察に聞くしかないと思うのですが、相手の弁護士さんが私の電話番号を教えて欲しいと警察にお願いした場合、教えるのでしょうか?
お困りのことと存じます。
まず、仮に開示請求されていた場合、開示前に意見照会書なるものが質問者の自宅に送付されてきて開示に同意するか否かの回答を求められますので、それが来ていないのであれば開示請求がされていないかその段階まで進んでいないと考えるべきです。
そして仮に開示請求が通り、電話番号が出てきても、それを依頼者には通常教えません。
弁護士が確認のために非通知でかけることも通常ありません。
弁護士があなたの電話番号を教えてほしいと警察にいった場合、警察からまずあなたに連絡があり、教えてよいか否かは必ず尋ねられます。警察があなたの同意なくあなたの連絡先を相手方代理人に教えることはありません。 -
【相談の背景】
朝自宅に生活安全課から警察官2名きて呼び出しされ、午後に警察に行ったら、一年程前の本屋さんで痴漢したか?と聞かれました。高校生がお尻を触られたと訴え、古本屋の購入アプリ(黄色い奴)と店内のビデオから、私を容疑者として特定したとのこと。犯行の日付はいわれないまま、本屋で買い物する店内の写真を見せられました。痴漢している写真はビデオ確認できているが、今回は見せられないと言われました
。写真から買い物に行ったのだろうが、痴漢は全く記憶にないとずっと答えました。一時間後、取り調べを受けたという、事情聴取書?(容疑者扱い)にサインをして終わりました。最後に警察官より後日、相手から訴えあり、家に訪問する可能性あると言われ、どう対応していいのか?不安です。アドバイスお願いします。
【質問1】
一年前の記憶ないのに、ビデオで特定したといわれ、今後私はどのような準備が必要でしょうか?
お困りのことと存じます。
自宅まで警察が訪問してきたということで、今後は在宅事件として捜査されることになるかと存じます。
後日、警察から連絡が来て、警察署に呼び出されてそこで事情聴取され、最終的には検察庁に呼び出された上、認否や証拠を踏まえて起訴・不起訴の判断がなされます。
ご自身がやった記憶がないのであれば否認していくことになりますし、やった記憶が出てくれば、前科がつかぬよう被害者と示談を行えば、不起訴処分を獲得できる可能性が高いです。