活動履歴
メディア掲載履歴
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月刊大阪弁護士会池田市長インタビュー2017年 6月
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月刊大阪弁護士会豊中市長インタビュー2017年 10月
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月刊大阪弁護士会箕面市長インタビュー2018年 2月
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リクルートロースクールLive2018年 5月
企業・事業者(個人含む)の方からのご相談を多く取り扱っています。
宅建業,建築業,工務店,商業施設,商店会,診療所,医師,歯科医師,整骨院,福祉機関,美容院をはじめとして,IT,AI関連,アプリ・ゲーム製作,アート,アニメ関連の中小企業や個人事業主の方の抱える法律問題,労働問題,契約問題等は,特にお力になれると思います。
管理組合,ビル管理会社,不動産の物件管理や賃貸に関する案件を多く取り扱っております。日本不動産仲裁機構の協力弁護士としても活動させていただいております。 不動産関連のトラブルは,対処を間違うと驚くほどの費用と時間が掛かってしまいます。気がかりなことがあれば,お早めにご相談ください。トラブルが表面化する前であれば,穏便かつ廉価で対策を講じることができます。
私自身,過去に交通事故に遭って苦しんだ経験があり,事故に遭われた方々の権利を守り,安心・迅速な解決に貢献したいという思いから,事故に関連する事案に対しても重点的に取り組んでいます。
医師,学者や法曹による研究学会である日本賠償科学会に所属し,事故による後遺症の研究も行っております。交通事故以外にも事故全般について,ご依頼者様のお力になれると思います。
弁護士になる前に教育関係の仕事に携わっていた経験を生かし,学校・教育関連の事案についても,数多くご依頼をいただいております。生徒様側からのご相談だけでなく,学校・教員の方からのご相談も数多くご依頼をいただいております。両者からのご相談を受けているからこそのバランス感覚の取れた解決への寄与ができると自負しております。
遺言・相続・終活,離婚などの一般民事事件も多数取り扱っております。ご依頼者様のお話をしっかり聞かせていただいたうえで,ご要望にそったオーダーメイドの仕事をさせていただいており,多くのご依頼者様にご満足いただいております。
日本賠償科学会 正会員
日本経済法学会 正会員
日本知財学会 正会員
日弁連法務研究財団
大阪弁護士会 交通事故委員会
大阪弁護士会 医療委員会
大阪弁護士会 行政連携センター運営委員会
大阪弁護士会 行政問題委員会
大阪弁護士会 子供の権利委員会
弁護士知財ネット
知的所有権問題研究会
知的財産法研究会
不正競争防止法研究会
日本不動産仲裁機構 協力弁護士
私立高校へ通う高2の娘がクラスメイトのカバンを勝手に開けて中を見ました。何も盗ってはいないのですが、その様子を動画に撮られました。学校からは、退学をほのめかされているのですが、拒否できるのしょうか
自主退学をほのめかされているだけであれば,こちらから退学する必要はありませんので,拒否することは可能です。
生徒に対して懲戒処分を出すにあたっては,事件の程度,周囲への影響,これまでの学校での生活態度や懲戒の有無,学校の校風,内規など,考慮要素が様々ありますので,一概には申し上げられませんが,カバンの中を見ただけで退学というのは,処分が不当に重いと考えるのが一般的でしょう。
退学処分は,非常に重い懲戒処分であり,余程のことがなければ出すことができないのは確かです。
自主退学は,きっぱり拒否した上で,それでも学校側が自主退学をゴリ押ししてくるようであれば,交渉の場に弁護士を連れて行くといった手段もありますので,その場合には,お近くの弁護士にご相談されることをお勧めします。